ラティオス育成論 製作者:キツツキ
初めての方は「インフォメーション/ページのみかた」をご覧ください。
めがねつけてぶっぱしとけ。
それと便座カバー
って書いたら改築してくださいといわれました。
これでもマジメに書いたつもりなんですけど、ホントにマジメにやらないといい加減怒られそうなのでちゃんと書きます。
HP:80
攻撃:90
防御:80
特攻:130
特防:110
素早:110
合計:600
【長所】
伝説だけあって全体の能力が高く、なかでも特攻が非常に高い。
この特攻の高さからのりゅうせいぐんは脅威。
【短所】
これといった短所は無し。
強力なので対策必須。対策されすぎてソーナンスやハッサムによって処理されやすいのは悩み。
【物理技】
シャドークロー
対ソーナンスに。ちなみに弱点を突いてもげきりんのほうが高威力。
HDソーナンスを命の珠持ちで攻撃無振りでもりゅうせいぐん→シャドークロー2発で確殺。
BDならば砂やステロなどのダメージサポートがあれば確定になります。
げきりん
対ハピナスやソーナンスなどに。りゅうのまいで補完しないと威力が低すぎるので注意。
じしん
メタグロスやヒードランなどをピンポイントで攻撃するのに。
ドラゴンクロー
安定はしていますが、げきりんやシャドークローと違いピンポイント性能は無いので少し使いづらいかもしれません。
【特殊技】
りゅうせいぐん
これさえあれば何もいらないといっても過言ではない兵器。
りゅうのはどう
撃ち逃げしにくい終盤に連発するのに助かる技です。
かみなり
りゅうせいぐんを受けてくる鋼相手にお見舞いすることができます。
命中は不安ですがメガネ持ちならば特防特化ハッサムを乱数2発にすることが可能。
なみのり
メガネ持ちでフルアタする場合に一応候補として入ります。
めざめるパワー
かみなりと違い命中に気にすることなく鋼を攻撃することができます。
しかし、最速にできないのでゲンガーやラティオスなどとのタイマンに弱くなってしまいます。
【変化技】
伝説なので良いサポート技がそろっていますが、やりすぎるとラティアスのほうが良いような気がしてくるので注意。
ラティオスの本来の役割はアタッカーなのはちゃんと覚えておきましょう。
りゅうのまい
対ハピナス。タマゴうみをしてる間に舞ってげきりんをおみまいしましょう。
また、素早さも上がるので撃ち合いに有利になります。
ひかりのかべ
後続の負担を軽減する事ができる便利な技ですが、ラティアスでやったほうがry
リフレクター
ひかりのかべと同じく。また、こちらはおいうち警戒などでも役に立ちます。
じこさいせい
基本的に能力値は高いので回復技があると便利なことも。当然ラティアs(ry
いばる
こんらんって強いよね。もちろんラティアry
みがわり
変化技シャットアウトや交代読みに。
めいそう
交代読みなどで猛威を振るいます。もちろんry
でんじは
相手の素早さを遅くすることで相手を動きづらく、うん、ラティアスだね、そうだね。
こだわりメガネ
りゅうせいぐんの決定力を磨くために。対策されやすいのが難点。
いのちのたま
動きやすく、物理技も強化できるので便利。ただ耐久が生かしにくくなるのは少しもったいない。
りゅうのキバ(プレート)
りゅうせいぐんしか使わない場合はいのちのたまと倍率はさほど変わらないのでこちらのほうが良いかもしれません。
たべのこし
みがわりを使おうと考えている人はこういうのも良いかもしれません。
【こだわりメガネ型】
性格:おくびょう
努力値:特攻252、素早さ252、HP6
持ち物:こだわりメガネ
技構成:りゅうせいぐん、りゅうのはどう、かみなり、なみのり
説明:
メガネつけてぶっぱなしておけばなんとかなるという発想。
短絡的ではあるが強力。
当然強力であるが故に対策もなされているので注意。
アレンジ:
特に言うべきことはありません。
【アレンジ型】
性格:おくびょう
努力値:特攻252、素早さ252、HP6
持ち物:いのちのたま
技構成:りゅうせいぐん、かみなり、シャドークロー、じこさいせい
説明:
馬鹿みたいに強いので、当然対策されます。
対策されたならば対策仕返せば良いのよ! という発想から生まれたもの。
ソーナンスをシャドークローで倒し、長持ちさせるためにじこさいせいを導入。
アレンジ:
ハピを倒すためにどくどく、ハッサムを倒すためにめざめるパワー炎などを入れてもよし。
終盤での撃ち合いに強くするためにりゅうのはどうも選択肢。
【アレンジ型2】
性格:おくびょう
努力値:特攻252、素早さ252、HP6
持ち物:たべのこし
技構成:みがわり、じこさいせい、りゅうのはどう、めざめるパワー
説明:
こちらは倒すことより生き延びることを考えた構成。
当然決定力はがくっと落ちるので本来の役割を果たすのは難しくなります。
アレンジ:
……いや自分で書いててこれは流石に微妙だと思いました、うん。
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