ヘルガー補足 製作者:管理人キツツキ
ヘルガーのおまけ。めざパの考察とスカーフの場合の性格について。
管理人がチャットで話した内容をまとめてお送りします。
こだわった場合などぶっちゃけ覚えさせる技が無いので
●めざ氷
スカーフを撒く場合ドラゴン対策になるので使いやすいのは言うまでもない。
ただ、ドラゴン相手にヘルガーを死に出しするのは怪しすぎるので工夫が必要。
●めざ草
ラグラージピンポイントという認識で良い。
ラグラージを確定1発に出来ない。そのラグラージには交代出し出来ない。
先発ラグラージのステルスロック読みで狩るために使うくらいしかないが、そのピンポイントの為に採用する価値は低いと思う。
交代読みにはあくのはどうのほうが安定する。
●めざ電
技スロットが余ったときに入れておけばギャラドスに思わぬ一撃を叩き込むことが可能。
当然、あえて狙うほどのものではない。
●めざ地
ヒードランやゴウカザルを相手にする場合有効。
ゴウカザル相手に抜群を取れるのは大きいですが、確定2発になってしまうのには注意。
ヒードランを相手するのには良いですがゴウカザル相手にはだいもんじ読みで後出しするしかなく、安定しません。
●おくびょう
無補正252振りのスカーフ持ちのボーマンダ、ムクホーク、ガブリアス、ストライク、ゴウカザル辺りを抜くことが出来る。
しかし、これらのポケモンがスカーフを持つことは最近では稀であるので微妙か? ムクホークは例外。
●ひかえめ
火力で倒したい相手が居るのならばひかえめにするべきだが、何も考えないならおくびょうで良い。
正直どっちでも大差ないような気がしないでもない。
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