はつねミク(偽)の一人旅 1話

 

はつねミク(偽)の一人旅 ハヤト編

こんにちは、まぐです。
今回はSSを購入したので以前の日記の通り縛りプレイとさせていただきます。

まず、購入前にしたことですがGTSでカモネギ探してました((
そう、カモネギいなかったんです。

んで探してみたところエイパム♂10以下で長ネギという大きなおまけつきでカモネギ確保。
そして♀を爺前固定しておきました。

主人公名はまぐ、まぁコレは普通ですね。
ライバル名は少々悩みましたがまぁ金銀リメだったのでクリスに決めました。

スタートして最初に思ったのが下画面何だコレでした。
ポケッチじゃなくてポケギアだったので下画面にメニューがあるんですよ、えぇ。
すごく驚きました。

第二の主人公(?)なコトネさんと遭遇、パートナーはマリルの様子。
友人曰く何でいるのか分からないという方ですがマリルの動きに癒されました。

最初のポケモンはチコリータ、どうせ使わないので適当に決めました。
お使いイベですが一応縛り通り野生との戦闘は回避してました。
対ライバルですがまだ手持ちを増やせないので残念ながらチコリータで挑戦。
ちょっときわどかったですが一応勝利、まぁどうでもいいですね。

お使い後捕獲のやり方を習い早速オタチとポッポ確保、無論交換用です。
友人にDSを借りカモネギ♀のタマゴと長ネギを輸送しました。
そしてランニングして孵化をし、はつねミクと命名しました。
まぁこれでやっとストーリーが始まるというわけですね。

と良い感じに進めたかったのですがココでとある問題に気付いたわけです。

あれ?1レベじゃトレーナーに勝てないんじゃね?

どうしましょう、何も考えてませんでした。

まぁ何とかなるだろうと最初のトレーナーに挑戦。
えぇ、全滅しました、カモネギ♀のみしかいませんけどね。
しかも2回もです。
相手の手持ちはコラッタ4レベ。
たいあたりとしっぽをふるとでんこうせっかを使ってきました。
1回目はHPを回復しつつたいあたりハズレの隙をつき長ネギで決めようと思ったところ、しっぽをふる2回後、存在の予測ができなかったでんこうせっかで撃沈。
2回目はすなかけを駆使し命中を下げさせて頑張ろうと思いましたがたいあたり急所で撃沈。

正直、詰みそうだとか思いました。

3回目、すなかけ後つつく連打HP減ったら即回復をしたところ相手が謎のしっぽをふる連打をしてくれたため運良く勝利、レベル3に成長しました。
この時最初に支給された傷薬を全部消費することになりました。

その後速攻セーブ、次のトレーナーに挑んだのですがココである事実が発覚。

先ほどのトレーナー一応草むら経由で回避できるのですがこのトレーナーはできません。
このトレーナーの手持ちはポッポ2レベが2体・・・。
あれ?こっち先にやればあんな苦労は(ry
後の祭りでした。

まぁレベルが上がったことにより自信がついたはつねミク(偽)はこの後のトレーナーをバッサバッサと打ち倒しマダツボミの塔に到着しました。
マダツボミの塔のトレーナーはマダツボミとホーホーしか使わないので余裕で突破・・・したかったのですがホーホーに眠らされて少々時間がかかりました。

ジム戦ですがまず手下のトレーナーを倒したあとポケセンで回復し万全の状態でハヤトに挑みました。

まずポッポ9レベが出てきましたがみだれづきであっけなく撃沈。
その次にピジョン13レベが出てきました。
なんとコイツははねやすめというふざけた技を使ってくるので簡単に沈みません。
まだ12レベのはつねミク(偽)には荷が重いかと思われたのですが何とかみだれづき&長ネギの猛攻で傷薬1個消費という痛手を負いましたが撃破。
そしてはつねミク(偽)は13レベになり待望のつばめがえしを習得。
さらにウツギ博士(の助手)からトゲピーのタマゴを強奪、そしてボックス投入したところではつねミク(偽)の旅は一旦休憩することとなりました。


現在のはつねミク(偽)

つばめがえし(期待の高い技)、すなかけ(序盤の要?)、みだれづき(主力)、れんぞくぎり(使いません)
ちなみに性格はゆうかんです、まったく粘ってないのでこのような性格ですがこちらの方が楽しそうなので問題なし。



余談

アカネ戦もしくはマツバ戦で苦戦しそうだと言われました。
個人的にはミカン戦がえらく苦戦すると思います、どう考えてもコイル突破できません。



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